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【サルベージ日記】「土曜の出来事」(2005年6月21日)

この記事は株式会社ワープエンタテインメントに勤めていた会社員の頃、やや強引にやらされてた「喜多郎ブログ 」の日記(2005年6月21日)を読みやすく改訂したものです。20代でまだとんがってた頃の喜多郎フレーバーを存分にお楽しみください。

 

ちなみにこの日記はワープに入って1年ちょいの頃に書いたモノで、この日記を読んでくれた先輩らがすんごく褒めてくれて、「この会社入って正解だった!」と強く確信したことを覚えています。

土曜の夜、終電に乗りました。すんごく混んでました。

自分はドアの脇に寄りかかるように立って、買い換えたばかりの携帯をいじっていました。すぐ近くにチンピラみたいなゴツイお兄さんが険しい顔して立っていました。そのお兄さんに目をつけられないように、普段より体を縮めて携帯をいじっていました。

電車が走り出して次の駅に到着し、また乗客が増えました。かなりの密度でした。自分は電車運が無く、混むときには必ず周りに男ばかり、しかもオヤジが過半数を占めます。

このときも周りはオヤジばかりで、真正面から密着してくるデブの中年がいました。そのデブの股間と自分の股間がほとんど密着してしまい、気まずい思いをしていると、横で「いってぇなー!」とチンピラみたいなゴツイお兄さんが苦学生のような男のケツに膝蹴りを食らわせていました。どうやら、電車が揺れた拍子にその苦学生がお兄さんにぶつかってしまったようでした。

お兄さんは苦学生の耳元で「ちゃんと謝れよ」「お前ぶっ殺すぞ」と押し殺した声で囁き続けてました。気の弱そうな苦学生はあまりの恐怖に言葉を失っているようでした。周りの人は見てみぬフリの事なかれ主義で知らん顔。

正義感が強い自分は恐かったのですが、「ちょっとそろそろいいんじゃないの?」とその兄さんに言ってやりました。

するとそのお兄さんが「お前関係ないだろ?やんのかコラ?」と言ってきたので「ここじゃまずい、広いところへ移動だ」と言って、2人で誰もいない岩場の荒地みたいなところに飛んで移動しました。

荒れ地に到着して早々、そのお兄さんが襲いかかってきたので、自分はエネルギー弾を放ちました。お兄さんはそれをかわし、空中に飛んでビームを撃ち、自分の体にダメージを与えてきたので嫌でした。その後、お口でご奉仕→指マン→潮吹き→正上位→騎乗位→バック→正上位→顔面発射→即尺フィニッシュ。

総評★★★★☆(4つ星)
ゆあはオッパイの形がよくウェストがしまっていてスタイルがいい。お嬢様ふうである。これがデビュー作ながら、口内発射、ゴックン、顔射、即尺お掃除ともりだくさん。ぜひ見て欲しい。

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